日帰り白内障手術なら うめさと眼科 TEL 04-7170-4285

設備紹介

設備紹介

白内障、硝子体手術装置(Alcon Constellation)

コンステレーションビジョンシステムは、最新の極小切開硝子体手術に対応可能な医療機器です。硝子体と白内障どちらの手術にも対応できます。

硝子体手術では眼に3か所の穴をあけて手術しますが、その穴の太さが27G(約0.4mm)と現在使用できる機器で最も細く、術後の回復も早くなりました。

眼科手術顕微鏡(OPMI LUMERA 700)

OPMI LUMERA 700は、カール・ツァイス(Carl Zeiss)が製造する高性能な眼科手術用顕微鏡です。特に白内障や硝子体手術などの眼科手術に使用されます。

スペースセイビングチャート SSC-370 Type D ニデック

設置距離90cmで、検査距離5mと同等の 検眼が可能な省スペース視力表です。当院では3台の視力計を設置し、検査待ち時間を減らすようにしています。

マルチファンクション・レフラクトメーター MR-6000(トーメー)

眼の屈折度数(近視・遠視・乱視など)と角膜(くろめ)の曲率半径(丸みの程度)を赤外線を用いて測定します。また角膜の精密な形状を測定や、空気を用いた眼圧の測定も行えます。1台で多くの測定ができる最新複合器です。

光学式眼軸長測定装置 OA-2000(トーメー)

白内障の手術に必要な眼軸長(眼の長さ)や角膜の丸みや前房深度、水晶体厚みなど多くの部分の測定を目に触れることなく一度に測定します。